2025年8月10日 / 最終更新日 : 2025年11月2日 hirata architects office 前方後円墳型納骨施設 古墳の築造が進んでます。 コンクリート型枠が解体されました。 羨道に使用する天然石を選定するために、御領山の採石場へ 羨道へ、選んだ石を配置。 神辺町の迫山古墳や、大坊古墳のような迫力のある羨道が完成 前方後円分型の墳丘の築造の様子です コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。 Δ